EVE -DPC分析システム- / Cost Matrix -DPCコスト分析システム-

ミクロなDPC分析ができていますか?

DPC時代を迎え、急性期病院は経営手法の確立が必須です。出来高請求とDPC請求の差額分析や、収入、患者数、在院日数、医療資源(薬剤・注射・処置・検査・画像項目別)などの各経営指標について、自院の現状を把握することで、DPC時代を生き抜く経営手法を確立できます。

  • 全員参加型のDPC推進環境の構築を実現
    (データ共有化により、それぞれの職種からの視点で分析ができる)
  • 各病院単位にクライアントPCを何台接続しても価格は同じ
DPCによる経営インパクトをミクロに把握! ベンチマークで自院の立ち位置を把握! 標準化、クリティカルパスが推進されているかを把握! 適正なコーディングができているかを把握! コストコントロールが円滑にできているかを把握! 提出データの精度向上や請求機会損失がないかを把握! ユーザ会 ユーザ会 サポートサイト

EVEの最大の特徴は、他院とのベンチマーク機能を保有していることです。他院の状況を確認しながら、自院の弱点を改善する指針を立てることができます。
2010年12月現在では、650病院 750万症例とのベンチマークが可能です。
EVEは、お客様のご要望をお聞きしながら、常に進化を続けています。
更にCost MatrixではDPC別、患者別にコストを算出し、具体的な改善行動を誘発します。DPC別コストを把握してはじめて真の意味での経営分析が可能になります。

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