EVE -DPC分析システム- / Cost Matrix -DPCコスト分析システム-
ミクロなDPC分析ができていますか?
DPC時代を迎え、急性期病院は経営手法の確立が必須です。出来高請求とDPC請求の差額分析や、収入、患者数、在院日数、医療資源(薬剤・注射・処置・検査・画像項目別)などの各経営指標について、自院の現状を把握することで、DPC時代を生き抜く経営手法を確立できます。
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EVEの最大の特徴は、他院とのベンチマーク機能を保有していることです。他院の状況を確認しながら、自院の弱点を改善する指針を立てることができます。
2010年12月現在では、650病院 750万症例とのベンチマークが可能です。
EVEは、お客様のご要望をお聞きしながら、常に進化を続けています。
更にCost MatrixではDPC別、患者別にコストを算出し、具体的な改善行動を誘発します。DPC別コストを把握してはじめて真の意味での経営分析が可能になります。
