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お知らせ

友愛記念病院・メディカル・データ・ビジョン共同記者会見を開催

2018年6月4日

 茨城県民生活協同組合友愛記念病院(茨城県古河市、院長:加藤奨一)とメディカル・データ・ビジョン株式会社は4日、患者が自身の診療情報を保管・閲覧できる「カルテコ」などを付帯した病院向けソリューション「CADA-BOX」の稼働についての共同記者会見を同病院内「ゆうあいホール」で開催しました。

 関東で初めてスタートした「CADA-BOX」のサービスにより、患者さんはスマートフォンやPCで診療データの一部や検査画像の保管・閲覧が可能となります。また、決済機能を活用すれば来院時に現金が要らないほか、支払回数や金額などを自由に設定できるため、不意の高額な医療費による経済的な負担を軽減することができます。

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