診療構造化アシスタント「カタナシ」 診察中、患者ではなく“画面”を見ていませんか? パソコン入力から解放される診療へ。 [無料オンライン合同説明会に参加する] 約30分 / 顔出し不要
「カタナシ」紹介漫画1

こんな経験はありませんか?

  • 診察中も、カルテ入力が頭から離れない。
  • 患者の話を聞きながら同時に入力する。
  • 診察が終わった後も記録が残っている。
  • コーヒーは冷め、仕事は終わらない。

多くの医師がこの状況を経験しています。

実際に使っている医師の声

「実際に使っている医師の声」の画像(内科医:夜勤の記録整理がかなり楽になりました。1回の当直で2時間以上整理できています。 総合診療医:診療中にキーボードを打つ時間が減り、患者を見ながら話せるようになりました。 救急医:電話での家族説明もそのまま記録に残るのが便利です。)

※医師の使用例より

カルテ入力が医師の業務負担を増やしている理由

診療では、医師は同時に
3つのことを行っています。

「カルテ入力が医師の業務負担を増やしている理由」のイメージ画像(考える 話を聞く 記録する 診療では3つの作業を同時に行っている)

AIは診断ではなく、記録を助ける

医療AIというと
診断支援を想像するかもしれません。

しかし「カタナシ」が変えるのは診断ではありません。

変えるのは「診療記録の入力」です。

診断は医師が行う。

記録はAIが補助する。

それが
診療構造化アシスタント「カタナシ」です。

音声入力で診療記録を効率化する方法

「カタナシ」は
診療中の会話を整理し、
記録を構造化します。

話すだけで

  • 患者に集中したまま、記録ができる
  • 会話がそのまま、カルテとして残る
  • 診察後の記録作業がほとんど不要に

が行われます。

診療中の説明や
電話での家族説明も
そのまま記録として残ります。

「診療会話が自動で記録構造化される」のイメージ画像(医師+患者(会話)⇔Katanashi⇔SOAP形式のカルテ)
診療会話が自動で記録構造化される

医師の活用例

「医師の活用例」のイメージ画像(記録整理:夜勤の記録整理 1時間以上削減 話すだけで診療記録が整う カルテ:再診の記録 約3分で完結 過去の診療をふまえて自動で整理 電話:家族説明 整理され記録 説明しながら、記録が残る)

※医師の使用例より

診察室はこう変わります

「カタナシ」紹介漫画2
  • キーボードを見る時間が減る
  • 患者を診る時間が増える
  • 説明が記録に残る
  • 診療が整理される

医師の負担は減り、診療の質は高まります。

導入はとてもシンプル

「カタナシ」は電子カルテを変えずに使えます。
まずは診療記録の入力補助ツールとして
手軽に使い始めることができます。

導入の流れ

「導入の流れ」のイメージ画像(1 説明会に参加→2 実際の診療で試す→3 日常診療に活用)

無料オンライン合同説明会

話すだけで

  • 診察中も、カルテ入力が頭から離れない。
  • 患者の話を聞きながら同時に入力する。
  • 診察が終わった後も記録が残っている。

開催概要

開催形式
オンライン(Zoom)
参加費
無料
所要時間
約30分
対象
医師 / 医療機関関係者
※顔出し不要 ※途中参加 / 途中退出可能
「カタナシ」Web合同説明会 開催中 無料で申し込む 30分|事例紹介あり

患者と向き合う時間を取り戻す

診療の本質は 患者と向き合うことです。
入力に追われる診療から
患者と向き合える診療へ。

その第一歩を ぜひ説明会でご確認ください。

診療構造化アシスタント「カタナシ」 診察中、患者ではなく“画面”を見ていませんか? パソコン入力から解放される診療へ。 [無料オンライン合同説明会に参加する] 約30分 / 顔出し不要