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【MDV analyzer】診療データベースで患者数や処方量等を分析
サービス詳細ページ>> https://www.mdv.co.jp/ebm/service/mdvanalyzer/
日本最大規模の診療データベースをもとに、お客様自身で患者数や処方日数、処方量などを容易に分析していただけます。
疾患や薬剤だけでなく、手術や検査など実際の診療行為を起点とした多角的な分析にもお役立ていただけます。
【機能について】
マーケティング戦略からDB研究の母集団把握、開発に当局対応まで一挙に対応できます。アドホック集計で発生する定義作成から納品までの待ち時間を解消するために、標準的な分析をカバーしております。
主な機能:患者数分析、併用薬ランキング、併発疾患ランキング、処方量・日数分析、薬剤・疾患パターン分析、新規切替継続脱落集計、切替先集計、拡大推計、エリア分析、ディープダイブ機能
2024.12.25 05:48
関連動画
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セミナーアーカイブ
第1回MDV RWDエビデンスジェネレーションセミナー:見えにくかった患者像をどう捉えるか 希少疾患における医療情報データベース活用の可能性
2026年6月24日(水)15:00~16:00に開催されたWebセミナーのアーカイブ配信です。 ●MDV RWDエビデンスジェネレーションセミナーとは リアルワールドデータ(RWD)を活用した戦略的なエビデンス創出に必要な思考プロセスや、プロジェクト推進の要諦を解説するWebセミナー『MDV RWDエビデンスジェネレーションセミナー』(全3回)です。 その第1回として、『見えにくかった患者像をどう捉えるか:希少疾患における医療情報データベース活用の可能性』と題した講演をオンラインで開催いたしました。 ●第1回講演テーマ 多くの疾患では、診断・治療に至っている典型的な患者だけでなく、軽症例や非典型例、未診断のまま経過している患者など、さまざまな患者像が存在すると考えられます。 一方で、実臨床における疾患理解は既診断例に偏りがちであり、特に希少疾患では複雑な受療行動により患者の全体像を捉えることが困難です。本講演では、医療情報データベースを用いて、診断に至るまでの長い過程(Diagnostic Odyssey)や未診断例を含む「見えにくい患者像」を可視化する手法を解説します。希少疾患での活用事例に加え、患者・医師調査などの多角的視点を交えながら、今後のRWD活用の方向性を考察します。 ●プログラム ・講演:『見えにくかった患者像をどう捉えるか:希少疾患における医療情報データベース活用の可能性』 ・講演者:株式会社カッパ・メディカル 代表取締役社長 浅尾 啓子 氏 ●講演映像について 配信映像のすべてまたは一部をいかなる手段、いかなる形式によっても、録画・録音・ダウンロード・複製・改変・再配布・表示・掲示または転送しないよう、お願い申し上げます。
2026.07.06
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セミナーアーカイブ
MDV/DeSCヘルスケア共催Webセミナー【生命保険会社におけるデータ利活用セミナー2025〜健康・ 医療分野のリアルワールドデータで拓く、次世代インシュアテックの最前線〜】
2025年11月12日(水) 16:00~17:30に開催された、MDVとDeSCヘルスケア株式会社共催Webセミナーのアーカイブ配信です。 ※2026年11月11日(水)までの限定配信となります。 ●テーマ: 近年、生命保険業界においては、顧客ニーズの多様化・複雑化が進んでいます。こうした状況の中で、商品開発やリスク評価の高度化について検討がなされています。これからの保険ビジネスにおいては、客観的なデータに基づき、個々の顧客に最適化されたサービスを提供する必要性が以前にも増して高まっており、リアルワールドデータ*(RWD)の活用は、そうした状況下における企業の競争力を維持・強化するための重要な要素の一つです。 本セミナーでは、DeSCヘルスケアが有する地方公共団体及び健康保険組合などの保険者データと、MDVが有する国内最大規模の医療機関データを組み合わせることで、生命保険会社における商品開発、引受査定、リスク評価の高度化を実現する方法を事例を交えて提案します。 *ご提供データは第三者提供の許可をいただいた匿名加工情報を対象としています。 ●講演プログラム: ・開会挨拶:「なぜ今、2つのデータを組み合わせる必要があるのか?」 DeSCヘルスケア 取締役インダストリー統括部 統括部長 幡鎌 暁子氏 ・第一部:基調講演:「構造変革期を迎える生保業界を導くデータ戦略と未来像」 DeSCヘルスケア インダストリー統括部 RWE推進部 大里 真紀氏 ・第二部:専門セッション:「未来像の実現に不可欠な医療リアルワールドデータとは何か」 MDV EBM本部 EBM推進部 営業ユニット 大友 彬 ・第三部:ソリューションセッション DeSC×MDVのデータを組み合わせた共同分析のコンセプトモデルや事例紹介 DeSCヘルスケア 大里 氏/MDV 大友 ・第四部:パネルディスカッション:生命保険会社におけるデータ利活用の実例紹介 特別ゲスト:SOMPOひまわり生命保険株式会社 インシュアヘルス開発部 尾上 辰徳氏 パネリスト:DeSCヘルスケア 大里 氏/MDV 大友 ●講演映像について: 配信映像の全てまたは一部をいかなる手段、いかなる形式によっても、録画・録音・ダウンロード・複製・改変・再配布・表示・掲示または転送しないよう、お願い申し上げます。
2025.11.19 1:26:15
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セミナーアーカイブ
MDV主催 Clinical Insightセミナー~現場で活きるRWD解析と事例紹介~
2025年10月10日(金)に開催されましたWebセミナー「MDV Clinical Insightセミナー~現場で活きるRWD解析と事例紹介~」のアーカイブ配信です。 ●セミナー概要 近年、医師の働き方改革や臨床研究環境の変化により、限られた時間で効率的にエビデンスを創出することが求められています。リアルワールドデータはその有力な手段ですが、無作為化試験と異なり、交絡や不死時間バイアス、患者選定など解析上の課題が多く、高度な知識と経験が不可欠です。本講演では、大阪公立大学大学院医学研究科 医療統計学教室がMDVデータを用いて過去2年間に15本超の論文を発表した実績を基に、MDV社の保有する臨床データベースの活用法を、実例やデモを交えてご紹介します。 ●プログラム 00:01:38~:MDV analyzer for Clinical Insightの機能紹介 00:10:04~:特別講演 新谷 歩 先生 「リアルワールドデータ解析の最前線 — 活用事例と展望」 01:11:07~:対談 「RWD解析におけるMDV analyzer for Clinical Insightの価値」 ●特別講演演者: 新谷 歩 先生(大阪公立大学大学院医学研究科 医療統計学 教授) ●特別講演概要: 近年、医師の働き方改革や臨床研究環境の変化により、限られた時間で効率的にエビデンスを創出することが求められています。RWDはその有力な手段ですが、無作為化試験と異なり、交絡や不死時間バイアス、患者選定など解析上の課題が多く、高度な知識と経験が不可欠です。本講演では、大阪公立大学大学院医学研究科 医療統計学教室がMDVデータを用いて過去2年間に15本超の論文を発表した実績を基に、MDV社の保有する臨床データベースの活用法を、実例やデモを交えてご紹介します。 ●対談登壇者: ①新谷 歩 先生(大阪公立大学大学院医学研究科 医療統計学 教授) ②香山 京(メディカル・データ・ビジョン株式会社 EBM推進部 営業ユニット長) ●講演映像について: 配信映像の全てまたは一部をいかなる手段、いかなる形式によっても、録画・録音・ダウンロード・複製・改変・再配布・表示・掲示または転送しないよう、お願い申し上げます。
2025.10.24 1:41:11
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